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9月1日・9月18日開催 大丸有ゼロカーボンスクール 第6クール「リジェネレーション」に代表・鮎川が登壇します

エコッツェリア協会が主催する「大丸有ゼロカーボンスクール」第6クールに、当法人代表理事の鮎川詢裕子が講師として登壇します。

テーマは「リジェネレーション[再生]の視点で、仕事と組織を見つめ直す」。丸の内・3×3 Lab Futureを会場に、対面形式の全2回でお届けします。

■ 概要
リジェネレーションは、単なる環境配慮やCO2の削減にとどまらず、あらゆる意思決定の中心に「生命」を据え、損なわれた自然と社会のつながりを取り戻し、育み直すことを意味します。

本講座では、この考え方を知るところから、ご自身の仕事や組織で何ができるかを考えるところまでを2回で辿ります。日本経済の中心地である大丸有エリアで、企業に関わる方々とともに、これからの企業と社会のあり方を探ります。

■ プログラム
DAY1|9月1日(火)18:30〜20:00
基調講演「リジェネレーションとは何か──環境配慮の先にあるもの」

リジェネレーションという概念の成り立ちと、なぜ今、企業がこのテーマに向き合う必要があるのか。若手社員のエンゲージメント低下という現象の根にあるものにも触れながら、全体像をお伝えします。

DAY2|9月18日(金)18:30〜20:00
ワークショップ「働く意味と地球の未来をつなぐ──リジェネレーション入門」

DAY1を踏まえ、自社・自組織の現状をリジェネレーションの視点から捉え直します。「明日から起こせる小さな一歩」を、参加者同士の対話を通じて見つけていきます。

■ こんな方におすすめ
・企業でサステナビリティ・環境関連の業務に携わっている方
・経営企画・人事など、組織づくりに関わる立場の方
・「環境対策」と「働く意味」のつながりに関心のある方
・リジェネレーションという言葉を初めて聞く方も歓迎します

■ 開催概要
【日時】
DAY1:2026年9月 1日(火)18:30〜20:00
DAY2:2026年9月18日(金)18:30〜20:00
※受付開始は各回18:00〜

【会場】 3×3 Lab Future
東京都千代田区大手町1-1-2 大手門タワー・ENEOSビル1階
東京メトロ・都営地下鉄 大手町駅 C10出口より徒歩2分

【参加費】 15,000円(税込)※DAY1・DAY2通じての金額です
※エコッツェリア協会法人会員、大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会会員は参加費無料

【主催】 一般社団法人大丸有環境共生型まちづくり推進協会(エコッツェリア協会)

【企画・運営】 大丸有ゼロカーボンスクール 大丸有から始めるリジェネレーション研究会

■ お申し込み
Peatixよりお申し込みください。

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